Tartan's TR research institutes II

Last Custom Level by mugs

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昨年8月に天に召されたPat Chancey(mugs)の家族から作りかけのレベルを託された
Sponge氏を中心としたビルダー達が遂に完成へと漕ぎ着けた。

mugsからTRカスタムレベルファンの私達に贈られた最後のプレゼントです。


A Summer Adventure Author by mugs + Sponge
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LLB Advent Calendar 2018

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とうとう今年もこの季節がやってきました。(バナーをクリックするとカレンダーに飛びます)
今年のララ?は、吉○羊っぽい顔つき?


いつもの私ならこの時期はXmasレベルの準備に入るのですが、今年はAutumnに手を出してしまったために
泥沼へ嵌まり、モヤモヤとした気持ちが沸いてきました。

TRLE Autumn 探索挫折かも

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最難関カスタムレベル

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先週、Run Lara Run 動画に寄せられる膨大な数のコメントのひとつに、
Falls of Naga のプレイ動画を自ら公開してるAlessandro Maria Piscopo氏が、
「みんな難易度について意見してるようだが、これよりも難しいレベルがたくさんあります。」という内容のコメントが来た。
この場合の”難しいレベル”というのはパズル要素ではなく、ルート開拓のためのアクションに限定されます。

彼が紹介した超難易度アクションレベルは以下になります。 ハードなレベルがお好きな方は1度試されては。





The Ordeal in the Shadow of Death Author by Raymond
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Tomb Raider She Author by Taras
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Legio VI Victrix Author by Taras
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Vikings Author by Taras
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Codice Ammer Author by Mikki
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Back to Basics 2010 - Kill Jill Author by Soul
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The Last Crusade Author by Piega
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Eye of Eve Author by Qunai
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Autumn Author by Qunai
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CIL Author by Qunai and Vinci
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Under the Moon - Magic or God Author by Franco Bula
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私は未だどれも手をつけていませんが、中でもTaras氏やQunai氏が多く制作してるようです。

5K

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なにやら昨夜のうちに暫定数5千人を突破してました。
ただし、先月後半にチャンネルトップページのおすすめゲームコンテンツにRun Lara Run動画が掲載されたのが原因なので、来月には数百人単位で減ってる可能性もあります。


現状では4K用のサンキュー動画も依然手をつけられない状態なのに、5Kの事なんて尚更無理です。



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Run Lara Runはさておき、The Lost ValleyやZIPANGUもひと月前と比べると一桁多い十倍の再生回数になってます。
上位10本の動画に関しては、オフィシャルレベルは無くすべてがカスタムレベルで占められており、
コメントもカスタムレベル中心に寄せられているため、視聴者の趣向が移り変わってるのかもしれません。


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動画が完成したRun Lara Runを投稿したのが2016年11月7日、そしてチャンネル登録者数2000人に達した同22日に一般公開に切り替えたのですが、投稿時には12万回超えの再生回数なんて想像もしなかった事です。
しかし怒涛の勢いは薄れたようで、徐々に平静にもどりつつあります。
もしこのままいけば昔にニコ動で見た某オカマ様が投稿してた実況動画の再生18万回というバケモノみたいな記録に追いつく感じでした。







道東訪問2018

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毎年恒例になっている2泊3日の道東秋ドライブ。 
例年どおり 網走・釧路の宿を拠点に札幌から日帰りでは無理な場所を徘徊してますが、
網走ではいつも利用してた温泉宿が今年から全室禁煙部屋となり他の宿を探すしかなくなりました。
また、今年は日本最北端の稚内~網走までのオホーツク沿岸エリアを何度かピンポイントで訪れており、
去年は知床でパンク騒動に巻き込まれて予定してた場所をキャンセルしたこともあり、時期的には早くまだ鮭の遡上も見れない今年は知床を外すことにした。 となると、わざわざ網走に泊まる必要が無くなったため、釧路での連泊に決定。

今月6日に起きた大地震の影響で北海道に訪れる観光客は激減し、観光地は何処も閑古鳥が鳴いてるらしい。
少しでも札幌郊外に出ると、「れ」や「ら」の付いたナンバープレートのレンタカーを見る機会が地震後は確かに減っているのを実感できる。 以前は列をなしてた観光バスは僅かだし、渋滞の元凶になってたレンタカーも殆んど見ない。
近年は至る場所で道路に落ちている飲みかけのペットボトルやコンビ二袋に包まれたゴミもかなり減っていた。
郊外の小さな町を通過すると人や車を殆んど見ることが無く、ここの町の人達はどうやって生計を立てているのだろう と心配するほど閑散とした状態が十年ぶりに戻ってきた感じ。
国道を少しでも外れれば人は疎らで、道路や景色を独り占めするようなこれぞ北海道という懐かしい感覚が蘇ってきた。
ここ数年はどこでもゴミを平気で捨てるアジア系外国人にはうんざりしてたので、地震が起こって良かったとは言わないが
悪いことばかりではなかった。 風評被害の影響で道民として年内くらいは快適に過ごせることだろう。


さて、出発するのに札幌から釧路へは320kmの道のりだが、時間はじゅうぶんあるし直接向かってもつまらない。
かといって太平洋沿岸沿いルートで向かうことも考えたが、途中 例の大地震で復旧作業の邪魔になるのも気が引けるわけだし、そもそも海岸線に出るまでの道のりで、襟裳方面に行くときいつも使ってた抜け道が震源地の傍を通ってるため土砂崩れで通行止めになっている。
網走へ行くのであれば旭川や富良野を経由していくルートもありだが釧路へ向かうには無駄が多すぎる。
ここは素直に日高山脈越えをするR274号の日勝峠を使い、十勝平野へ出てから考えることにした。

ちょっと困った!

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TRLEに関する専門用語を調べようとしてて、素人でもたいへん分かりやすい解説をされている某日本人ビルダーのホームページを訪れると画像のメッセージが出現し、ルーターのセキュリティ機能によって強制的に訪問をブロックされます。


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PCにインストールしたノートンセキュリティのように除外リストに登録できれば解決するのですけど、ルーターに付属してるトレンドマイクロにはそのような項目がありません。 ただ一時的にセキュリティ機能をオフにしてしまえば訪問は可能ですが、訪問の度にいちいち切り替えるのが面倒だったりします。 けっして悪質なページではないと思いますので管理人すら知らない処で何らかのスパムタグが埋め込まれてるのかもしれません。