Tartan's TR research institutes II

TRU 完全攻略(仮) The Norse Connection ノルドとの繋がり

Posted by Tartan on   4 comments



地中海エリアで5つあるうちのまだ3番目のレベルなのでシークレットも小出しになってくると思ってましたが、
このレベルでは残りの総てがありました。 地中海エリア内 Treasure 26/26, Relic 1/1。
攻略サイトで初めて知ったのもありますが、いちおうコンプリート達成です。

このレベルは繋ぎのようなもので、荒廃した神殿からクルーザーまで戻ることがお仕事です。
(聞いた話だとPS2版はムービー後いっきにクルーザーまで戻るためレベルが短いらしい)

ムービー中で帰り道を爆破で閉ざされ別ルートで海底へと向かいますが、
前レベル Niflheim で大ダコの居た部屋から扉を開けて奥へと向かった正規ルートは
破壊されても再び通ることは出来ます。
そして前回探索した各部屋も念のため再探索しましたがアイテムの再配置もありませんでした。
もちろん海底エリアも同様に。。。


それにしても普通にプレイするだけならあっという間に終わってしまうレベルなんですが、
視聴者を意識した収録となると話は全然別です。
周りの状況をさりげなく見せつつ動き回り、立ち止まる場所などは一発でアクションをキメるのが次世代TRだと
ララの動きが早いぶん難しいです。
なにせここのレベルだけで4・50回は撮り直してますから。。。 なんか去年の初冬にも同じような事をしていたなぁ(笑



つぎはバイオハザード チックな戦闘が中心です。 そして最後に懐かしい人も登場します。

TRU 完全攻略(仮) Niflheim ニブルヘイム

Posted by Tartan on   2 comments



ここでのお仕事を簡単に言ってしまえば、TR1のThe Cisternを思わせる感じの部屋で
そこに居座る巨大ダコを始末したあと扉を開いて次の部屋へ進む。 と、実にシンプルなレベルです。

ここはTR4ラストレベレーションのように前レベルと繋がっており、任意のタイミングで自由にひき帰すことが可能でした。
その訳は次レベルで判明することになります。

冒頭のカットシーンから察するとタコの頭上にトゲ付きプラットフォームを落下させるのは理解できます。
それを実行させるため各方面へ向かうのに最近のTRでは比較的一本道化したルートに成りがちですが、
上下二層になった空間で左右の部屋に分かれたレバーまで到達するにはどちらを先にしても構いません。
そして上層のみで移動するルートと、簡単なルートまたは落下後の救済措置ともいえる下層ルートがありました。

このレベルにて自力で見つけたTreasure数は8個でしたが、少し気になる場所はあったもののそれで全部だと思っていたら
攻略サイトでの確認では一つ足りない事が判明。 それはチェーンを破壊する所の頭上の三階部分。
つまり、気になってた場所そのもので、通常のジャンプやグラップルでは届かない高さであり
ふちに掴まれるエッジが立ってることからてっきり扉を通過した後での帰り道用かと思い込んでましたが、
扉を開いて奥へ進んでもその高さに上がるような場所は無く、
更に奥へ行くとムービーが始まってレベルが終了してしまいます。
では正面から正規の方法で上がるにはどうすれば良いか悩んでも、
私の少ない脳ミソでは結局答えを導くことは出来ませんでした。

降参して攻略サイトの画像から連続壁ジャンプが可能だと教わり、実践すると確かに昇っていきます。
最初にララの操作を試すのにそれらしいアクションをしてたのは分かってましたけど、
せいぜいララのジャンプの二倍くらいの高さだと思ってたので、私にはその発想に辿り着くことが無かったです。


TRU 完全攻略(仮) The Path to Avalon アヴァロンへの道

Posted by Tartan on   0 comments

プロローグを終え本編の攻略開始です。
前回言い忘れましたけどゲーム難易度は、初見ですがいきなり MASTER SURVIVALIST つまりハードです。
また、クロフト邸での答え合わせで探索を終えた分は攻略サイトを見てますが、その時にレベル数だけは確認しました。
最初のMEDITERRANEAN SEA/地中海エリアでは5つのレベルがあるようです。
ヒントアイコンについてですが、
私はPC版でのプレイにXbox360コントローラーを使ってるのでボタンの表示がXbox版と同じになってます。
これはコントローラー接続を外すことでキーボード用のヒントが出るようになります。






クルーザー上では何もする事が出来ないため、いきなり海中に飛び込むところからスタート。
TR2の 40 Fathoms/海底 を思い起こさせるような何処へ向かって何をすればよいのか全くわからない。
唯一TR2と違って救いなのは、素潜りでなくちゃんとタンクを装備してるのと、
ライトが点いたままなので時間を気にせず何時までも潜っていられる点。

初期装備のPDAで確認するとシークレット数(Treasureは26、Relicは1)が確認できます。
しかしこのレベルだけで幾つのシークレットがあるのか分らず、四方八方探索し続けてたら、
合計すると海中に12時間ぶんはうろついてたようです。
そのあいだ海底ではお約束のサメが4匹登場しましたが、
目印が少ないながらルートを組み立て、いざ収録に入ると何故か3匹しか出てきません。
きっと何処かの場所を通過すれば出現するようになってると思いますが、最後まではっきりした回答が出ませんでした。
ただ、最初のパズルで道を切り開いてチェックポイントを通過したあとは出現確立が上がりました。
これで最大処理数は4。
ちなみに至る場所にいるクラゲは近寄ると刺されてダメージを喰らいますが攻撃対象にはなりません。 あくまでトラップ扱いです。

シークレットやアイテムは付近へ近づくとヒントアイコンが教えてくれるため取り逃しは無いと思われ、
さんざん探索を終えたあとに答え合わせをすると、逃した分は無くちゃんと合っていたようです。

このレベルは2つのパズルを解きさえすれば次へ進むことが可能なので、シークレットを無視すれば3分で終われます。
次は大ダコとの戯れです。

滞在10分

Posted by Tartan on   0 comments

先日、札幌から車で旭川へ行く用事があったのですが、途中で寄り道してきました。


目的がはっきりしてて急いでいる場合は、
もちろん高速道路を利用して行くほうが早くて確実なのは承知の上ですが、
多少時間に余裕があるとき私は殆んどの場合高速道路を使いません。
そこで、下道(一般道路)を使って旭川へ向かうわけですが、主に国道12号、国道275号と二つのルートがあります。

初めて札幌へ訪れた観光客が目にした場所で自身が想像してたイメージとかけ離れすぎたオフィス街に建ってる
”札幌観光地がっかり度No.1”の時計台と、道路を挟んでその隣に建つ市役所あたりの場所がR12の起点になっていて、
そこから東へ2.3kmほど直進した交差点で右折し、R12はいったん札幌市内を南東方向へ逸れていきます。
その交差点を起点にR275が始まりそのまま直進すれば自然とR275を走ることになります。

R12は札幌-旭川間の国道ルート最短距離となりJRとほぼ平行に走っていて全体的に片側二車線区間が多いですが、
小さな町の中心部を幾つも通らなければならないため交差点・信号機が多くストップ&ゴーを繰り返す羽目になります。
そして途中には29.4kmと日本一長い直線道路があり、その区間では覆面パトやねずみ取りなど速度取締りが厳しく、
昼間の時間帯は車の流れが速いとは言えません。
更に今年の初夏に砂川という町で暴走行為&信号無視によって招いた悲惨な交通事故が起きたので尚更です。

長距離便の大型トラックや普段走り慣れたドライバーはR12を避け田畑の脇を通るR275を選択しますが、
この国道は直接旭川市内へ向かってないため、
最終的にR12へ合流するよう再びR12と最接近する滝川市や旭川手前の深川市で途中から逸れるルートを執ります。
こちらはR12より距離は延びますが信号の数が圧倒的に少なく停止する時間が短くて済むため結果的に早く到着します。
しかし道中その殆んどが片側一車線であり、社内規定が厳しい運送トラックはキッチリ制限速度を厳守してるため、
追い越し禁止区間で遭遇すると長い序列が出来てしまいます。
運悪くゆっくり走る大型トラックが何台も連なってる場合は追い越すことも困難になり、
それだとR12経由と大差ない時間が掛かってしまうこともあるため地元周辺の人は裏道の農道を通ってます。

幸い、浦臼町から滝川市までは田園が続いててJRローカル線を挟んでR275と平行に延びる農道があって、
国道を走ってて前に現れる大型トラック群に嵌まりそうになったら何時でも農道へと逸れていけるため重宝します。
ただし、農道へのアクセスはローカル線を越えなければならないので踏切がある脇道に限りますけど。
このローカル線はR275のそばを辿ってて電車が走ってるのを確認できたり並走する距離に線路はあるのですが、
ある地区だけはいったん国道から離れてしまう区間が存在します。  そこには...




TRU 完全攻略(仮) Prologue プロローグ クロフト邸

Posted by Tartan on   2 comments



遂にアンダーワールドの攻略に手を出してしまった。
以前よりも操作系が多少複雑になったのと、動きが機敏なぶんコントロールがさらに難しくなった。
また、メニュー画面は Angel of Darkness/美しき逃亡者 を思わせるタイプに変更されたので違和感を感じます。
インストールですがグラフィック設定は最高にしてみましたけど、自身のPC環境で今のところ不具合は出ていないです。


最初のクロフト邸爆破は、このゲームが発売される前にトレイラームービーを見ていたので
そこからストーリーが始まることは知っていました。
そして自宅からの脱出をするだけなのにアイテムの取りこぼしが出ないよう何度も火の中に飛び込んで確認しましたが、
結局ヘルスパック1個しか見当たりませんでした。
収録をするにあたり、私は初見プレイだったためしつこく探索をしてから攻略サイトとの答え合わせをしてると、
どうやらアンダーワールドの仕様ではレジェンドと違って完全攻略が可能なのかもしれません。
しかしXbox版では全てのレベルをプレイする事は出来ても、PC版だと追加レベルが出ないようなので、
それだと完全攻略とは言えず今後どうするかは検討中です。

TRL 非完全攻略 クロフト邸宅

Posted by Tartan on   2 comments



レジェンドのウォークスルーは、これにて全レベル分を終了しました。

このあとはカスタムレベルに没頭したい気持ちですけどまだアンダーワールドが残っているので、
私のPC環境での欠陥や不具合が無いかテストします。

そしてこのアンダーワールドですが、これまで一度もプレイしたことがありません。 完全に初見です。
更にプレステを含め日本語版をもっていないのでゲーム内容を把握できるか心配です。






このレジェンドに関しては非完全攻略になるためブログページのリンクには追加しません。
したがって、まとめて御覧になりたい方は【ここ】から移動願います。


TRL 非完全攻略 ボリビアレダックス

Posted by Tartan on   0 comments



トゥームレイダーというよりデビルメイクライをやっているような感じ。
楽な倒し方を模索するのが面倒になり、収録はクリア出来てしまえば終了させるつもりで挑んだところ
4回目で達成しました。
それにしてもエンドロールが長い!動画のちょうど半分はクレジットが延々流れます。

つぎはいよいよレジェンド最後のクロフト邸です。

TRL 非完全攻略 ネパール

Posted by Tartan on   0 comments



本編のリワード全取得完了。

最後はボリビアへ戻ってラスボス・アマンダとの対決です。

TRL 非完全攻略 イングランド

Posted by Tartan on   0 comments




フォークリフトは操作が大変・・・

アニバーサリーとレジェンドは収録からアップロードまで一貫して60fpsで行ってますが、
この動画からユーチューブ上でも60fpsのままで再生できるようです。

リアルトゥームレイダーⅢ

Posted by Tartan on   4 comments

注)
当ブログはテレビ/ビデオ ゲームの作品トゥームレイダーに関するネタを主に書いています。

もしワード検索でヒットし、運悪く辿りついてしまった御方には申し訳ございませんが、
このブログを見ても期待する有益な情報が得られなく残念な結果に終わると思います。
したがって直ちに退室されたほうが貴方の貴重な時間を労費しなくて済みます。


お疲れ様でした。 それでは・・・



Category : Fake

▲PageTop
















JR小幌駅編です。

リアルトゥームレイダーⅡ

Posted by Tartan on   2 comments

注)
当ブログはテレビ/ビデオ ゲームの作品トゥームレイダーに関するネタを主に書いています。

もしワード検索でヒットし、運悪く辿りついてしまった御方には申し訳ございませんが、
このブログを見ても期待する有益な情報が得られなく残念な結果に終わると思います。
したがって直ちに退室されたほうが貴方の貴重な時間を労費しなくて済みます。


お疲れ様でした。  それでは・・・



Category : Fake

▲PageTop

















洞窟・観音編です。

リアルトゥームレイダー

Posted by Tartan on   0 comments

注)
当ブログはテレビ/ビデオ ゲームの作品トゥームレイダーに関するネタを主に書いています。

もしワード検索でヒットし、運悪く辿りついてしまった御方には申し訳ございませんが、
このブログを見ても期待する有益な情報が得られなく残念な結果に終わると思います。
したがって直ちに退室されたほうが貴方の貴重な時間を労費しなくて済みます。


お疲れ様でした。 それでは・・・



Category : Fake

▲PageTop
















いきなり何のことかと言うと、今回は記事内にそれらしいワードが飛び交ってる為で、
少しでも検索ヒットしにくいよう本文は追記部分に記します。


ではさっそく。。。