Tartan's TR research institutes II

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TRA 完全攻略 クロフト邸

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アニバーサリー完全攻略、 すべての動画収録が終了!




チュートリアルレベルのクロフト邸は、本編で必要なアクションを習得する為のもの。
っで、ある筈が立派な一つの独立したレベルになっています。

実際にボタン操作の解説は、本編の洞窟~ロスト・バレーで教えてもらう事ができるので、
ここではあくまで練習台にしかなりません。
ただしチュートリアルだけあって、すべてのレベルで必要なアクションが詰まっていて、
ソレを駆使しなければ完全クリアは出来ないようになっており、私にとってはグレートピラミッドより難しかったです。

といっても、敵が出現するわけでもなく、アイテムの位置と視聴するうえでの見易さを考慮して、
すべての書物を一発で読破しながらアイテムを集めまわるのが「聖フランシス聖堂」並みに集中力が必要だったという意味ですが。。。
でもプール部屋では本編に確か登場しないシーソーを使ってのアクションがありましたが、
これを一発でキメるのがなかなかムズかったです。
そして最初から最後まで控えめなBGMが延々鳴り続けるので、もし途中で分割したりすると曲が飛んで編集したのがバレるため休憩は不可能でした。
そのためイッパツ撮りでは長いほうで約30分弱の間に地味で正確な移動を強いられるため、私の中では収録を前提にしたクロフト邸の難易度は高いです。


全レベルをクリアしたことでゲーム達成率は95%になり、クロフト邸を終えリワードは全て解除済み。 
残るはチートの解除ですけど、これはタイムトライアルを制限内に終えれば100%に。
タイムトライアルモードは難易度がミディアム固定であり設定時間に余裕があるため、過去に動画収録の経験がありますが最初の洞窟レベルを除けばシークレット込みでの時間内クリアは楽勝です。
そしてこちらはあえて動画に収める事はしません。


今後アニバでの動画収録ですが、バグや検証等を除いてスピードランはもちろん行なうことは無いでしょう。



これでやっとアニバーサリーの呪縛から開放される!

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TRA 完全攻略 最後の戦い

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ゲーム本編の攻略終了。
アニバPC版での動画収録を最初に始めたのは今から4年前になります。
しかし、低スペックだったグラフィックカードが原因で、
聖フランシス聖堂にてフリーズするアクシデントに見舞われその時は続行を断念しました。
そして昨年秋に2度目の収録を再開したのですが、その時も途中で投稿を止めてしまいました。
それで今回は、3度目になりますが今年の春に最後までやり切ろうと再・再開してやっと最後までこぎ着けることが出来、正直ホッとしています。



このレベルは特に難しいといった事は無く、わりとアッサリ終了しました。


レベルクリア毎にセーブしたので常に全回復からスタート出来たため、
ハードモードでもメディパック未使用は達成できました。
もし最初から最後まで続けて進めば当然2・3個は軽く使ったことでしょう。

そしてアニバーサリー動画収録で残されているのは、チュートリアルのクロフト邸のみとなります。
4年越しでやっと終わりが見えたのでなんとか今月内には全て終了できそうです。

TRA 完全攻略 グレートピラミッド

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長らくお待たせしました!
やっとグレートピラミッドの動画をアップさせました。



難航してた3体目のトリガー問題ですが、結論をいえば何処にも出現させるトリガーはありませんでした。
いくらララが四方八方動き回っても無駄でしたが、カットシーンに3体目をコントロールする鍵がありました。
カットシーンを最後まで再生するとキャットミュータントは2体しか出現しないのが正常のようです。

ただし途中でスキップさせると3体目の孵化が後で始まるようになり、若干難易度が増す設定になってる気がします。
苦労して折角作ったカットシーンをスキップさせられることで、1体追加されるのは製作者の小さな抵抗のように思えます。

投稿した動画ではカットシーンを別撮りで加えているので、動画のとうりにプレーしても3体目は一生出現しません。
また、世界的に有名な攻略サイトの Stella's Walkthroughs でも、ここのミュータント出現が2体と解説されており,
3体目の事にいっさい触れていないため、何れStella本人に報告しようかと思ってます。


TR1だとアトランティスがアニバではグレートピラミッドとなり、
TR1でグレートピラミッドがアニバだと Final Conflict / 最後の戦い とレベル名が変わっています。
このレベルは他に比べインパクトが強烈でとても長い気がしますが、ミス無く進んでいけばレベルとしては短いほうです。
また、吹き抜けの部屋だと初見では狭い足場と時間制限式のためカウントダウンが始まれば焦りで難易度が高くなってましたが、落ち着いて一つ一つの操作を確実にこなせば時間内にじゅうぶん間に合います。




そういえば以前何処かで3番目のルート途中角に、PS2版にはあってPC版には立てる足場が存在しないと読んだ事がありましたが、PC版でも立てます。
グラップルを引っ掛けてから最大まで振らずに直ぐにジャンプすると、角の小さな足場に辿り着くことが可能です。
3rd.png

二本のポールを使って速やかに反転が出来ない方やどうしても時間が足りない場合には、小さな足場で一呼吸してターゲットをマニュアルで狙えば文字盤を撃つ事が出来、途中から時間を仕切り直す事ができます。
3rd_2.png3rd_3.png


休憩動画


次はいよいよ本編最後のレベル。 温存してた武器を惜しみなく使います。

グレートピラミッド 欠員

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お盆も終盤を迎えましたが、みなさんは帰省や旅行など何処かへ出かけたのでしょうか?
既に実家が存在しない私は盆休みだからと何処かへ出かけることはなく、普段と変わらぬ日々を過ごしてます。
また、北海道は最近になって気温が30度を超える日が無くなり、夜も20度前後まで下がり過ごし易すくなっていて、
毎年の事ですがお盆を過ぎると湿度がめっきり減って本来の北海道らしいカラッとした気候に戻ります。
そしてここ数日のあいだに日没が早くなり、空気もすっかり秋の匂いが漂いはじめてます。
そうです 北海道はもう秋が始まっています。
私はこれから雪が降るまでの3ヶ月間が一年で最も好きな季節です。

そして中断してた完全攻略の収録も再開しました。

事前に確認したところグレートピラミッドで出現する敵は全部で22体 + ドッペルゲンガー、そしてアイテム数22。
しかし、いざ収録に入るとカットシーン明けで出現するはずのミュータントが1体足りません。
吹き抜けの部屋にある不気味な卵は6体分あり、カットシーン内で一つが孵化しフライングミュータントが襲ってくるのですが、同時に残りの3つも孵化するので他にキャットミュータントが3体居ることになります。
でもフライングミュータントを処理したあとには2体のキャットミュータントしか居らず1体は消えたままです。
下調べの段階では部屋中をウロウロしていたので3体目のトリガーが何処にあったのか把握しておらず、前レベルのセーブデータから開始したりゲームの再インストールを実行したりといろいろ試しています。
また、北米版・UK版をそれぞれ入れ替えて変化をみていますが、バグ等の違いは見当たりません。


既に処理数21体バージョンでの動画収録は終えていてセーブデータもバックアップ済みですが、
ユーチューブへのアップロードを躊躇しています。

もう少し3体目のトリガー探しに粘ってみて駄目なら21体バージョンで不本意ながら終了させます。



バイオハザード HDリマスター

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日本語版トゥームレイダーが発売される一年ほど前の1996年3月に発売された初代バイオハザード。 
ビデオゲームにおいてホラーアドベンチャーというジャンルを確立したパイオニア的ゲーム。
洋ゲーなのか日本製なのか分からないまま私が初代を購入したのは発売からかなり時間が経っていた初冬の頃だったと思います。

それまでに自分は経験した事の無かったタイプのゲームで、当時は最初の探索場所である洋館でハンターがヒタヒタと近づいてくる足音だけで恐怖だった(笑
また、ピストルの弾を撃ち尽くすと自動でリロードされるわけですが、ゾンビが近くに居るときはリロード中に襲われるため、弾が無くなる前にアイテム画面を呼び起こし補充してた記憶が蘇ってきます。

このゲームをクリアし終えたころ、ちょうど初代トゥームレイダーが発売されたのですが、あちらはアクションアドベンチャーに属し、ミスをすれば即死という別の意味で恐怖でした。
トゥームレイダーをクリアすれば今度はバイオ2が発売され、それが終わればトゥーム2が発売・・・と交互に遊んだものです。


そんな傑作だった初代バイオを当時の雰囲気を保ったままHD版で再度リメイクされ年末に発売されるようです。
詳しくはこちらで>>>capcom.co.jp

初期は好評だったバイオやトゥームもシリーズを重ねるごとにどんどんつまらなくなって評判が落ちるくらいなら、カプコンのようにスクエニ&アイドスも見習ってほしいものです。どうせなら。




もしコードベロニカまでHD版がリリースされるならPS4を購入しても構わないと思っている自分が一番怖い (爆


メロン

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アミが付いたマスクメロン。
高級メロンの代名詞といえば静岡産のクラウンメロン。
主に贈答用向けで価格も最高級らしく、地元民でない私にはとても手が出せない。(笑

なんでもメロン生産量の日本一は茨城県らしいが、北海道もメロン産地としては多いほうで様々な種類が販売されている。
道外の人には北海道産のメロンといえばやはり赤肉の夕張メロンを想像するだろう。
しかし私の好みは赤肉よりどちらかといえば青肉派。

北海道では7月半ばに入ると国道沿い等にあるメロン直売所があちこちでオープンする。
ドライブがてら次いでに直売所へ立ち寄るとスーパーより遥かに安い価格で手に入る為ついつい余計な分まで買ってしまう。

今年これまで食べた中では暑寒メロンと月形メロンが値段も手頃で糖度・味・食感は抜群だった。


(画像加工により生産者名は消してあります)
青肉系月形メロンは月雫(つきのしずく)というブランドで販売されており、以前はキングメルティという品種のものだった。
しかしこのキングメルティは栽培管理が大変で日持ちしなく現在生産してる農家は少ないそうだ。
それを日持ちするよう品種改良して出来たのが月雫とのこと。

直売所で直接購入するときはまとめ買いするので、日持ちしないキングメルティより月雫のほうが私にとって都合が良い。

関係者の話だと今年の出来は良く、本来糖度は14以上で出荷するらしいが今年は15~17はあるらしい。
購入してから数日間ヘタが萎れるまで常温で放置し、熟すと全体的に黄色みをおびて皮が柔らかくなりメロンの香りが漂い始める。 そうなれば食べ頃となりズッシリ重みを増したメロンを冷蔵庫で冷やす。
(画像は無いけど)実際食べてみると赤肉より甘みは強く、果肉は柔らかいしサラサラさっぱりといった印象。
外皮に近くなってもちゃんと甘みが残っていて青臭さが殆んど無い気がした。

それに対し暑寒メロンは甘みが少しだけ控えめで果肉もシッカリした感じだが、あくまで食べ比べての感想。
どちらも平均点を優に超えており美味しいに変わりはない。  単にこれは好みの問題だと思う。


キングメルティといえば富良野にも生産してる所があるらしく、月形や浦臼と同一品種かは分からないけど、どちらにしても日持ちしなく市場に殆んど出回らないため希少なようだ。
7月の富良野は観光客が多く、私は近づかないようにしていたので今年は買うタイミングを逃してしまったが、そちらは来年に期待する。

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