Tartan's TR research institutes II

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募金?

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昨晩登録してある Gmail 宛にメールが届いた。

全て英文だったためスパムかと思い削除しようとしたら、送り主は trle.net のボス Prager, Michael となっていた。



Tomb Raider Community - your support appreciated!

Prager, Michael

Dear trle.net community!

Usually I do not resort to sending mass emails, but this one time I thought I would leverage this feature to reach all those of you who visit the forum less frequently and may not have seen or heard about the Kickstarter crowd funding campaign that is currently running to secure funding for an orchestra & choir recording of the music score of the Tomb Raider I, II, III games.

You can find the campaign by going to the www.trle.net main page and clicking on the big white banner/widget there or click here directly. The Kickstarter page will then explain all the details.

IMPORTANT! The campaign only runs for another 4 DAYS! It ends on June 25, 1am CEST and we still need to collect more than 40.000 British pounds of the total amount of 160.000 British pounds, so if you want to support it then you need to please ACT RIGHT NOW!! J

Thanks for your attention! And Thanks for considering support for this great Tomb Raider nostalgia project!

It deserves to be happening and YOU can be a part of making it happen!!

HAPPY RAIDING!



ただの募金集め? それともチャンスだからこの機会にCDアルバムを買えってこと?
communityに登録してあるメンバーのアドレスに一斉送信したのだろう。

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ドウ

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先日食料の買い出しにスーパーへ行った時のこと、
店内を一通りまわり必要な食材をかごに詰めてから最後に特価品のコーナーへ向かったところ
手書きのPOPに『カップヌードゥ 134円』と書かれ見覚えのあるカップ麺が山積みされていた。

いくらLとRの発音が苦手な日本人でもカタカナ表記にしてまでヌードゥと書かなくても良いのでは?
と思っていると、商品そのものにヌードウと書かれているのに気が付いた!


NOODO1.jpg
左から通常版・北海道限定版・北海道限定版カレー味
他にもシーフード味が発売されているが、個人的に私は嫌いなので購入しなかった。
このときに寄ったスーパーではインスタント麺コーナーで通常版の価格が155円で併売されていたが、
もし味も中身も全て一緒なら20円も高い値段では誰も購入しないだろう。


NOODO2.jpg
手書きのPOPにはヌードゥとなっていたが、本当はヌードウ。 つまり北海道の”道”だったわけだ。
私が子供のころにカップヌードル専用の自販機が商店横などに設置されていたが、
それまでインスタントといえば袋麺が主流だったところにカップ麺が登場したのは斬新だった。
幼い当時エビが嫌いだった私はカップヌードルに興味も湧かず、
自販機に備え付けの透明プラ製フォークだけ拝借したりした思い出だけが残っている。


NOODO3.jpg
↑ 画像はお湯を注ぐ前のもの。 実際に食べてみると通常版と何も変わらない。(笑







普段テレビを見る習慣のない私は、つい最近からこんなローカルCMが流れていたことすら知らなかった。(笑
それにしてもいくら北海道のイメージが何も無くだだっ広い風景だからといって、
なにもこんな場所で撮影しなくても良いんじゃないかと思ったりして。
まぁ、札幌から外に一歩出れば確かにこんなところはそこらじゅうにあるのは事実ですが(爆


野鳥

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tanchou_3.jpg

パッと見、何の変哲もなく雪が積もっている事から北の地方だと推測できる。田舎だと何処にでもありそうなありふれた川。
しかし陽が沈み始めた夕方に差し掛かると...

根雪突入?

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oudouri.jpg
信号待ちの僅かな時間に運転席から携帯で撮ったので見事にピンボケしてしまった。
さっぽろ雪まつりが行われる大通り公園。 東へあと2ブロックずれるとホワイトイルミネーションが綺麗なんだけど(笑


つい二日前まで市内の道路は乾燥してたのに、昨日・今日の降雪でいっきに冬景色になってしまった。
なんでもこの11月に44センチといった降雪は62年ぶりのドカ雪らしい。。。
東京に住んでた頃は1月に3センチ積もっただけで周りの人がパニくってたのを嘲笑ってたのだが、
こっちでは一度に30センチ以上積もると、いくら雪に慣れていても流石にキツイ。

主要幹線道路以外は除雪が入らず路面はガタガタで、どこへ行っても対面通行の場所は雪の中央分離帯が出来ている。
今日は昼間に晴れたので少し溶けたら今度はツルツルになってスタッドレスタイヤでも止まらない!
生活に係ることなのでせめて東北・北海道は昔のようにスパイクタイヤを復活させてほしいものだ。

まだ一台ぶん車のタイヤ交換してないのにどうしよう(笑

滞在10分

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先日、札幌から車で旭川へ行く用事があったのですが、途中で寄り道してきました。


目的がはっきりしてて急いでいる場合は、
もちろん高速道路を利用して行くほうが早くて確実なのは承知の上ですが、
多少時間に余裕があるとき私は殆んどの場合高速道路を使いません。
そこで、下道(一般道路)を使って旭川へ向かうわけですが、主に国道12号、国道275号と二つのルートがあります。

初めて札幌へ訪れた観光客が目にした場所で自身が想像してたイメージとかけ離れすぎたオフィス街に建ってる
”札幌観光地がっかり度No.1”の時計台と、道路を挟んでその隣に建つ市役所あたりの場所がR12の起点になっていて、
そこから東へ2.3kmほど直進した交差点で右折し、R12はいったん札幌市内を南東方向へ逸れていきます。
その交差点を起点にR275が始まりそのまま直進すれば自然とR275を走ることになります。

R12は札幌-旭川間の国道ルート最短距離となりJRとほぼ平行に走っていて全体的に片側二車線区間が多いですが、
小さな町の中心部を幾つも通らなければならないため交差点・信号機が多くストップ&ゴーを繰り返す羽目になります。
そして途中には29.4kmと日本一長い直線道路があり、その区間では覆面パトやねずみ取りなど速度取締りが厳しく、
昼間の時間帯は車の流れが速いとは言えません。
更に今年の初夏に砂川という町で暴走行為&信号無視によって招いた悲惨な交通事故が起きたので尚更です。

長距離便の大型トラックや普段走り慣れたドライバーはR12を避け田畑の脇を通るR275を選択しますが、
この国道は直接旭川市内へ向かってないため、
最終的にR12へ合流するよう再びR12と最接近する滝川市や旭川手前の深川市で途中から逸れるルートを執ります。
こちらはR12より距離は延びますが信号の数が圧倒的に少なく停止する時間が短くて済むため結果的に早く到着します。
しかし道中その殆んどが片側一車線であり、社内規定が厳しい運送トラックはキッチリ制限速度を厳守してるため、
追い越し禁止区間で遭遇すると長い序列が出来てしまいます。
運悪くゆっくり走る大型トラックが何台も連なってる場合は追い越すことも困難になり、
それだとR12経由と大差ない時間が掛かってしまうこともあるため地元周辺の人は裏道の農道を通ってます。

幸い、浦臼町から滝川市までは田園が続いててJRローカル線を挟んでR275と平行に延びる農道があって、
国道を走ってて前に現れる大型トラック群に嵌まりそうになったら何時でも農道へと逸れていけるため重宝します。
ただし、農道へのアクセスはローカル線を越えなければならないので踏切がある脇道に限りますけど。
このローカル線はR275のそばを辿ってて電車が走ってるのを確認できたり並走する距離に線路はあるのですが、
ある地区だけはいったん国道から離れてしまう区間が存在します。  そこには...




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